2008年10月27日

複雑な選択範囲 その2

余分な領域を選択解除する方法はわかりませんが、とりあえず、他の選択領域の中に隠してしまう(^^;)ことは可能でしたね。

Tabキー、あるいはCtrl+Alt+→(←)などでその余分な領域へ移動し、Tabキーでアクティブセルを変えながらShift+矢印キー(またはShift+クリック)で領域の位置とサイズを変更しつつ移動させ、他の領域の中に入れてしまう、という方法で。

この方法でも、選択した領域の数自体は変わっていないわけですが、行いたい操作によっては(というかたぶんほとんどのケースでは)これで十分かな、とは思います。

※11/9追記 ここで、この方法で問題が発生するケースについて書いています。
posted by 土屋和人 at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Excel
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